問題
選択肢
- 1受信者の公開鍵
- 2受信者の秘密鍵
- 3発信者の公開鍵
- 4発信者の秘密鍵
正解
4. 発信者の秘密鍵
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解説
ディジタル署名では,発信者がメッセージのハッシュ値を自分の秘密鍵で暗号化して署名を作る。受信者は発信者の公開鍵で署名を復号し,ハッシュ値を照合することで本人性と改ざんの有無を確認する。署名生成に使うのは発信者の秘密鍵である。よってエが正しい。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問40)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. 発信者の秘密鍵
解説
ディジタル署名では,発信者がメッセージのハッシュ値を自分の秘密鍵で暗号化して署名を作る。受信者は発信者の公開鍵で署名を復号し,ハッシュ値を照合することで本人性と改ざんの有無を確認する。署名生成に使うのは発信者の秘密鍵である。よってエが正しい。(出典: 平成22年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問40)
一問一答
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第66問
企業の事業活動を機能ごとに主活動と支援活動に分け,企業が顧客に提供する製品やサービスの利益は,どの活動で生み出されているかを分析する手法はどれか。
第13問
マイクロホンから入力された音声信号をメモリに記録する機能と,メモリに記録された音声データをスピーカから出力する機能とをもつディジタル録音・再生システムに関する記述のうち,適切なものはどれか。
第40問
公開鍵暗号方式に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第66問
要件定義において,ユーザや外部システムと,業務の機能を分離して表現することで,ユーザを含めた業務全体の範囲を明らかにするために使用される図はどれか。
第13問
図に示すような二つのプロセッサで構成したシステムは,何と呼ばれるか。 (各プロセッサが個別に主記憶をもち,通信ポートと伝送ラインで結ばれ,磁気ディスクをディスクコントローラ経由で共有する構成)
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。