問題
選択肢
- 1受信者の公開鍵
- 2受信者の秘密鍵
- 3発信者の公開鍵
- 4発信者の秘密鍵
正解
4. 発信者の秘密鍵
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解説
ディジタル署名では、発信者がメッセージのハッシュ値を自分の秘密鍵で暗号化して署名を生成する。受信者は発信者の公開鍵で署名を復号し、メッセージから計算したハッシュ値と照合することで、改ざんの有無と発信者の正当性を確認できる。署名生成に使うのは発信者の秘密鍵であり、エが正解。(出典: 平成23年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問38)
一問一答
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