問題
選択肢
- 1インスペクション
- 2ウォークスルー
- 3パスアラウンド
- 4ペアプログラミング
正解
1. インスペクション
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解説
インスペクションは,モデレータと呼ばれる第三者が進行役(作成者以外)を務め,あらかじめ定めた手順で公式に欠陥を検出・記録・分析する最も形式的なレビュー技法である。ウォークスルーは作成者が主体で進める非公式なレビューである点が異なる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
1. インスペクション
解説
インスペクションは,モデレータと呼ばれる第三者が進行役(作成者以外)を務め,あらかじめ定めた手順で公式に欠陥を検出・記録・分析する最も形式的なレビュー技法である。ウォークスルーは作成者が主体で進める非公式なレビューである点が異なる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問47)
一問一答
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第73問
携帯電話端末の機能の一つであるテザリングの説明として,適切なものはどれか。
第20問
三つの媒体 A〜C に次の条件でファイル領域を割り当てた場合、割り当てた領域の総量が大きい順に媒体を並べたものはどれか。 〔条件〕 (1) ファイル領域を割り当てる際の媒体選択アルゴリズムとして、空き領域が最大の媒体を選択する方式を採用する。 (2) 割当てを要求されるファイル領域の大きさは、順に 90、30、40、40、70、30(M バイト)であり、割り当てられたファイル領域は、途中で解放されない。 (3) 各媒体は容量が同一であり、割当て要求に対して十分な大きさをもち、初めは全て空きの状態である。 (4) 空き領域の大きさが等しい場合には、A、B、C の順に選択する。
第47問
CMMI を説明したものはどれか。
第73問
製造業の A 社では,NC 工作機械を用いて,四つの仕事 a〜d を行っている。各仕事間の段取り時間は表のとおりである。合計の段取り時間が最小になるように仕事を行う場合の合計段取り時間は何時間か。ここで,仕事はどの順序で行ってもよく,a〜d を一度ずつ行うものとし,FROM から TO への段取り時間で検討する。
第20問
二つのタスクの優先度と各タスクを単独で実行した場合の CPU と入出力装置(I/O)の動作順序と処理時間は、表のとおりである。二つのタスクが同時に実行可能状態になってから、全てのタスクの実行が終了するまでの経過時間は何ミリ秒か。ここで、CPU は 1 個であり、I/O の同時動作はできないものとし、OS のオーバヘッドは考慮しないものとする。また、表の( )内の数字は処理時間を示すものとする。 優先度 高:CPU(2) → I/O(7) → CPU(3) → I/O(4) → CPU(3) 優先度 低:CPU(2) → I/O(3) → CPU(2) → I/O(2) → CPU(3)
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。