問題
選択肢
- 1EVA
- 2IRR
- 3NPV
- 4ROI
正解
4. ROI
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解説
ROI(Return On Investment,投資利益率)は,利益額を投資額で割って求める投資対効果の指標で,値が大きいほど効率が良い。EVA は経済的付加価値,IRR は内部収益率,NPV は正味現在価値であり,算出方法が異なる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問62)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. ROI
解説
ROI(Return On Investment,投資利益率)は,利益額を投資額で割って求める投資対効果の指標で,値が大きいほど効率が良い。EVA は経済的付加価値,IRR は内部収益率,NPV は正味現在価値であり,算出方法が異なる。(出典: 平成24年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問62)
一問一答
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第8問
リアルタイムシステムにおいて、複数のタスクから並行して呼び出された場合に、同時に実行する必要がある共用ライブラリのプログラムに要求される性質はどれか。
第35問
ルータ、PBX、VoIP ゲートウェイ、VoIP ゲートキーパを図の ①〜④ に配置して内線用のアナログ電話機と IP 電話機を混在させる場合、VoIP ゲートウェイを配置する場所はどこか。
第62問
BPO を説明したものはどれか。
第8問
関数 gcd(m,n) が次のように定義されている。m=135、n=35 のとき、gcd(m,n) は何回呼び出されるか。ここで、最初の呼出し gcd(135,35) の呼出しも、1 回に数えるものとする。また、m、n は m>n≧0 を満たす整数とし、m mod n は m を n で割った余りを返すものとする。 〔関数の定義〕 gcd(m,n)= m (n=0 のとき) gcd(m,n)= gcd(n, m mod n) (n>0 のとき)
第35問
図で示したネットワーク構成において、アプリケーションサーバ A 上の DBMS のデーモンが異常終了したという事象とその理由を、監視用サーバ X で検知するのに有効な手段はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。