問題
選択肢
- 1キャッシュミス
- 2先行する命令の結果に依存する演算命令
- 3ハードウェア資源の競合
- 4分岐命令
正解
4. 分岐命令
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解説
制御ハザードは、分岐命令によって次に実行すべき命令のアドレスが分岐結果が確定するまで決まらず、パイプラインに投入した命令が無駄になることで発生する。アはキャッシュミスでデータ供給が遅れるもの、イはデータハザード、ウは構造ハザードの原因である。分岐命令が制御ハザードの原因なのでエが正解。(出典: 平成25年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問10)
一問一答
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