問題
選択肢
- 1CASCADE
- 2CONSTRAINT
- 3NO ACTION
- 4REFERENCES
正解
1. CASCADE
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解説
参照制約における ON DELETE の動作で、被参照表(A 表)の行が削除されたとき、その行を参照している側(B 表)の行も連鎖的に自動削除する指定が CASCADE である。NO ACTION は参照している行があれば削除を拒否する。CONSTRAINT は制約の宣言、REFERENCES は参照先を指定するキーワードであり参照動作ではない。よって CASCADE のアが正解。(出典: 平成25年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問30)
一問一答
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