問題
選択肢
- 1n+1
- 22n
- 3n(n−1)/2
- 4log₂ n
正解
2. 2n
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解説
公開鍵暗号方式では、各利用者が自分専用の公開鍵と秘密鍵の鍵ペア(2 個)を 1 組もてばよい。n 人がそれぞれ 1 組ずつもつので、必要な鍵の総数は 2×n=2n 個となる。相手ごとに鍵を用意する共通鍵方式の n(n−1)/2 とは異なる。よって 2n のイが正解。(出典: 平成25年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問39)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. 2n
解説
公開鍵暗号方式では、各利用者が自分専用の公開鍵と秘密鍵の鍵ペア(2 個)を 1 組もてばよい。n 人がそれぞれ 1 組ずつもつので、必要な鍵の総数は 2×n=2n 個となる。相手ごとに鍵を用意する共通鍵方式の n(n−1)/2 とは異なる。よって 2n のイが正解。(出典: 平成25年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問39)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。