問題
選択肢
- 1受信者の公開鍵
- 2受信者の秘密鍵
- 3発信者の公開鍵
- 4発信者の秘密鍵
正解
4. 発信者の秘密鍵
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解説
ディジタル署名では、発信者がメッセージのハッシュ値を自分の秘密鍵で暗号化して署名を生成する。受信者は発信者の公開鍵で署名を復号し、メッセージから計算したハッシュ値と照合して検証する。よって署名生成に使うのは発信者の秘密鍵で、エが正解。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. 発信者の秘密鍵
解説
ディジタル署名では、発信者がメッセージのハッシュ値を自分の秘密鍵で暗号化して署名を生成する。受信者は発信者の公開鍵で署名を復号し、メッセージから計算したハッシュ値と照合して検証する。よって署名生成に使うのは発信者の秘密鍵で、エが正解。(出典: 平成25年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問39)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。