問題
選択肢
- 1管理図
- 2散布図
- 3特性要因図
- 4パレート図
正解
4. パレート図
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解説
パレート図は,項目を発生件数の多い順に棒グラフで並べ,累積比率を折れ線で示す図である。「少数の原因が全体の大部分を占める」というパレートの法則(80:20)の確認に用いられるためエが正しい。管理図は工程の安定性,散布図は相関関係,特性要因図は原因の体系的整理に使う。(出典: 平成25年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. パレート図
解説
パレート図は,項目を発生件数の多い順に棒グラフで並べ,累積比率を折れ線で示す図である。「少数の原因が全体の大部分を占める」というパレートの法則(80:20)の確認に用いられるためエが正しい。管理図は工程の安定性,散布図は相関関係,特性要因図は原因の体系的整理に使う。(出典: 平成25年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問53)
一問一答
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第79問
製造業者の責任に関して,製造物責任法(PL 法)に定められているものはどれか。
第26問
動画や音声などのマルチメディアコンテンツのレイアウトや再生のタイミングを XML フォーマットで記述するための W3C 勧告はどれか。
第53問
予算が 4 千万円,予定期間が 1 年の開発プロジェクトを EVM で管理している。半年が経過した時点で EV が 1 千万円,PV が 2 千万円,AC が 3 千万円であった。このプロジェクトが今後も同じコスト効率で実行される場合,EAC は何千万円になるか。
第79問
Web ページの著作権に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第26問
音声などのアナログデータをディジタル化するために用いられる PCM で、音の信号を一定の周期でアナログ値のまま取り出す処理はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。