問題

選択肢
- 1(ア)のグラフ
- 2(イ)のグラフ
- 3(ウ)のグラフ
- 4(エ)のグラフ
正解
4. (エ)のグラフ
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
衝突が起こらない理想的なハッシュ表では、ハッシュ値から直接格納位置を特定できるため、探索時間はデータ件数に依存せず一定(O(1))になる。したがって、横軸(データ個数)が増えても探索時間が変化しない水平なグラフ(エ)が正しい。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問19)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. (エ)のグラフ
解説
衝突が起こらない理想的なハッシュ表では、ハッシュ値から直接格納位置を特定できるため、探索時間はデータ件数に依存せず一定(O(1))になる。したがって、横軸(データ個数)が増えても探索時間が変化しない水平なグラフ(エ)が正しい。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問19)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第45問
Webサーバにおいて,機密情報を記載したページが第三者に不正利用されることを防止するためのセキュリティ対策のうち,最も適切なものはどれか。
第72問
図に示す①〜⑧の生産ラインの作業に,A,B,Cの3人を配置し,Aに①,②,③,Bに④,⑤,⑥,Cに⑦,⑧を割り付けたとき,生産ラインに資材を投入する時間間隔は幾らか。ここで,作業①の下段に示す数値は,その作業の所要時間を表す。
第19問
8 ビット D/A 変換器を使って正電圧を発生させる。使用する D/A 変換器は、最下位の 1 ビットの変化で出力が 10 ミリ V 変化する。データに 0 を与えたときの出力は 0 ミリ V である。データに 16 進数で 82 を与えたときの出力は何ミリ V か。
第45問
電子メールに用いられるS/MIMEの機能はどれか。
第72問
CE(コンカレントエンジニアリング)を説明したものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。