問題

選択肢
- 1X・Y
- 2X+Y
- 3 ̄(X・Y)
- 4 ̄(X+Y)
正解
2. X+Y
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解説
図の回路では、上のNANDが入力をX・Xとして‾Xを、下のNANDがY・Yとして‾Yを出力し、これらを最終段のNANDで合成する。Z=‾(‾X・‾Y)となり、ド・モルガンの法則で展開すると Z=X+Y(論理和)が得られる。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問20)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
2. X+Y
解説
図の回路では、上のNANDが入力をX・Xとして‾Xを、下のNANDがY・Yとして‾Yを出力し、これらを最終段のNANDで合成する。Z=‾(‾X・‾Y)となり、ド・モルガンの法則で展開すると Z=X+Y(論理和)が得られる。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問20)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。