問題

選択肢
- 12.5
- 26.7
- 312
- 414
正解
4. 14
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解説
各工程の工数は40人月×工数比率で求め,それを各工程の要員数で割れば工程ごとの期間が出ます。基本設計4人月÷2人=2か月,詳細設計8÷4=2か月,コーディング・単体テスト12÷6=2か月,結合テスト12÷2=6か月,総合テスト4÷2=2か月で合計14か月となります。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問54)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. 14
解説
各工程の工数は40人月×工数比率で求め,それを各工程の要員数で割れば工程ごとの期間が出ます。基本設計4人月÷2人=2か月,詳細設計8÷4=2か月,コーディング・単体テスト12÷6=2か月,結合テスト12÷2=6か月,総合テスト4÷2=2か月で合計14か月となります。(出典: 平成26年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問54)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第80問
ソフトウェアやデータに瑕疵がある場合に,製造物責任法の対象となるものはどれか。
第27問
その月に受注した商品を、顧客ごとにまとめて月末に出荷する場合、受注クラスと出荷クラスとの間の関連の a、b に入る多重度の組合せはどれか。ここで、出荷のデータは実績に基づいて登録される。また、モデルの表記には UML を用いる。
第54問
工期を短縮させるために,クリティカルパス上の作業に"ファストトラッキング"技法を適用した対策はどれか。
第80問
発注者と受注者の間でソフトウェア開発における請負契約を締結した。ただし,発注者の事業所で作業を実施することになっている。この場合,指揮命令権と雇用契約に関して,適切なものはどれか。
第27問
次の表はどこまで正規化されたものか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。