問題

選択肢
- 1方法1=m, 方法2=m
- 2方法1=m, 方法2=n
- 3方法1=n, 方法2=m
- 4方法1=n, 方法2=n
正解
3. 方法1=n, 方法2=m
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解説
ユークリッドの互除法では、余りが 0 になったときの除数が最大公約数となる。方法 1 では、ループ内で n を m に、r(余り)を n に代入し、r が 0 になったときにループを抜けるため、最大公約数は n に求まる。方法 2 では代入と判定の順序が異なり、最大公約数は m に求まる。よって「方法1=n, 方法2=m」のウが正解。(出典: 平成27年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問6)
一問一答
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