問題
選択肢
- 1シーケンスコード
- 2デシマルコード
- 3ニモニックコード
- 4ブロックコード
正解
3. ニモニックコード
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解説
ニモニックコード(連想コード)は、対象物の名称や特徴を表す文字・略号を組み込んでコード化したもので、コードの値からデータの対象物を連想しやすい。例えば「TOKYO」「TV」のように覚えやすい。シーケンスコードは単純な連番、デシマルコードは桁ごとに意味を持たせる方式、ブロックコードは範囲を区分する方式である。よってウが正解。(出典: 平成27年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問24)
一問一答
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