問題
選択肢
- 12/3
- 21.5
- 32.25
- 4変わらない
正解
4. 変わらない
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解説
稼働率(アベイラビリティ)は MTBF/(MTBF+MTTR) で表される。MTBF と MTTR がともに 1.5 倍になると、分子は 1.5×MTBF、分母は 1.5×(MTBF+MTTR) となり、1.5 が約分されて元の値と同じになる。よって稼働率は変わらず、エが正解。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問14)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. 変わらない
解説
稼働率(アベイラビリティ)は MTBF/(MTBF+MTTR) で表される。MTBF と MTTR がともに 1.5 倍になると、分子は 1.5×MTBF、分母は 1.5×(MTBF+MTTR) となり、1.5 が約分されて元の値と同じになる。よって稼働率は変わらず、エが正解。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問14)
一問一答
全400問を繰り返し学習
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。