問題

選択肢
- 1AND
- 2NAND
- 3NOR
- 4XOR
正解
4. XOR
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解説
一方のスイッチの状態によらず、もう一方のスイッチを操作するたびに照明の点灯/消灯が切り替わる回路は、2 入力が異なるとき出力が 1、同じとき出力が 0 となる排他的論理和(XOR)である。これにより、どちらのスイッチを切り替えても出力が反転する。よってエが正解。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問23)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
4. XOR
解説
一方のスイッチの状態によらず、もう一方のスイッチを操作するたびに照明の点灯/消灯が切り替わる回路は、2 入力が異なるとき出力が 1、同じとき出力が 0 となる排他的論理和(XOR)である。これにより、どちらのスイッチを切り替えても出力が反転する。よってエが正解。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問23)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第49問
ソフトウェアを保守するときなどに利用される技術であるリバースエンジニアリングに該当するものはどれか。
第76問
今年度の A 社の販売実績と費用(固定費,変動費)を表に示す。来年度,固定費が 5 %増加し,販売価格が 5 %低下すると予測されるとき,今年度と同じ営業利益を確保するためには,最低何台を販売する必要があるか。
第23問
アクチュエータの説明として,適切なものはどれか。
第49問
作業成果物の作成者以外の参加者がモデレータとして主導すること,並びに公式な記録及び分析を行うことが特徴のレビュー技法はどれか。
第76問
内閣府によって取りまとめられた“仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)憲章”及び“仕事と生活の調和推進のための行動指針”では,目指すべき社会の姿ごとに,その実現に向けた指標を設けている。次の表の c に当てはまるものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。