問題
選択肢
- 112
- 213
- 314
- 415
正解
3. 14
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解説
6 か月前まで指定日復元を保証するには,過去 6 か月分のフルバックアップ(月初)を残す必要があり,さらに各月の差分バックアップ用テープが必要になる。フルは月ごとに別テープ(差分は月内で1本を上書き)なので,必要本数を整理するとエの15本ではなくウの14本が最少となる。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 14
解説
6 か月前まで指定日復元を保証するには,過去 6 か月分のフルバックアップ(月初)を残す必要があり,さらに各月の差分バックアップ用テープが必要になる。フルは月ごとに別テープ(差分は月内で1本を上書き)なので,必要本数を整理するとエの15本ではなくウの14本が最少となる。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問57)
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第3問
多数のクライアントが,LANに接続された1台のプリンタを共同利用するときの印刷要求から印刷完了までの所要時間を,待ち行列理論を適用して見積もる場合について考える。プリンタの運用方法や利用状況に関する記述のうち,M/M/1の待ち行列モデルの条件に反しないものはどれか。
第30問
媒体障害の回復において,最新のデータベースのバックアップをリストアした後に,トランザクションログを用いて行う操作はどれか。
第57問
IT サービスマネジメントのプロセスの一つである構成管理を導入することによって得られるメリットはどれか。
第3問
逆ポーランド表記法で表された式を評価する場合、途中の結果を格納するためのスタックを用意し、式の項や演算子を左から右に順に入力し処理する。スタックが図の状態のとき、入力が演算子となった。このときに行われる演算はどれか。ここで、演算は中置表記法で記述するものとする。
第30問
DBMS をシステム障害発生後に再立上げするとき、ロールフォワードすべきトランザクションとロールバックすべきトランザクションの組合せとして、適切なものはどれか。ここで、トランザクションの中で実行される処理内容は次のとおりとする。
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