問題
選択肢
- 1インシデント及びサービス要求管理
- 2サービス継続及び可用性管理
- 3サービスレベル管理
- 4問題管理
正解
2. サービス継続及び可用性管理
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
災害などによる重大なサービス停止に備え,事業への影響度(事業影響度分析:BIA)を評価し,目標復旧時間などを定めて継続性を確保するのは「サービス継続及び可用性管理」のプロセスである。したがってイが正しい。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
2. サービス継続及び可用性管理
解説
災害などによる重大なサービス停止に備え,事業への影響度(事業影響度分析:BIA)を評価し,目標復旧時間などを定めて継続性を確保するのは「サービス継続及び可用性管理」のプロセスである。したがってイが正しい。(出典: 平成28年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問56)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第2問
10進数123を,英字A〜Zを用いた26進数で表したものはどれか。ここで,A=0,B=1,…,Z=25とする。
第29問
次の表において,"在庫"表の製品番号に定義された参照制約によって拒否される可能性のある操作はどれか。ここで,実線の下線は主キー,破線の下線は外部キーを表す。 在庫(在庫管理番号,製品番号,在庫量) 製品(製品番号,製品名,型,単価)
第56問
IT サービスマネジメントにおけるサービスレベル管理の説明はどれか。
第2問
0 ≦ x ≦ 1 の範囲で単調に増加する連続関数 f(x) が f(0)<0<f(1) を満たすときに、区間内で f(x)=0 である x の値を近似的に求めるアルゴリズムにおいて、(2) は何回実行されるか。〔アルゴリズム〕(1) x₀←0、x₁←1 とする。(2) x←(x₀+x₁)/2 とする。(3) x₁−x<0.001 ならば x の値を近似値として終了する。(4) f(x)≧0 ならば x₁←x として、そうでなければ x₀←x とする。(5) (2) に戻る。
第29問
"サッカーチーム" 表と "審判" 表から、条件を満たす対戦を導出する SQL 文の a に入れる字句はどれか。〔条件〕・出場チーム 1 のチーム名は出場チーム 2 のチーム名よりもアルファベット順で先にくる。・審判は、所属チームの対戦を担当することはできない。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。