問題
選択肢
- 10.25
- 20.33
- 30.67
- 40.75
正解
4. 0.75
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解説
ページアウトを伴わない処理の割合をpとすると,平均処理時間は20p+60(1−p)=30が成り立つ。これを解くと60−40p=30,40p=30,p=0.75となる。すなわちページインだけの処理が全体の75%を占める。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問17)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
4. 0.75
解説
ページアウトを伴わない処理の割合をpとすると,平均処理時間は20p+60(1−p)=30が成り立つ。これを解くと60−40p=30,40p=30,p=0.75となる。すなわちページインだけの処理が全体の75%を占める。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問17)
一問一答
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第43問
暗号化や認証機能をもち,遠隔にあるコンピュータに安全にログインするためのプロトコルはどれか。
第70問
技術は,理想とする技術を目指す過程において,導入期,成長期,成熟期,衰退期,そして次の技術フェーズに移行するという進化の過程をたどる。この技術進化過程を表すものとして,適切なものはどれか。
第17問
五つのタスクを単独で実行した場合の CPU と入出力装置(I/O)の動作順序と処理時間は、表のとおりである。優先度が「高」のタスクと、優先度が「低」のタスクのうちの一つを同時に実行する。実行を開始してから、両方のタスクの実行が完了するまでの間の CPU の遊休時間が最も短いのは、どの優先度「低」のタスクとの組合せか。ここで、I/O は競合せず、OS のオーバヘッドは考慮しないものとする。また、表の( )内の数値は処理時間を示すものとする。
第43問
受信した電子メールの送信元ドメインが詐称されていないことを検証する仕組みである SPF(Sender Policy Framework)の特徴はどれか。
第70問
技術経営における課題のうち,“死の谷”を説明したものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。