問題

選択肢
- 143
- 248
- 354
- 460
正解
3. 54
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解説
ボトルネックはLANとFTTHの実効速度のうち遅い方になる。LANの実効速度は100Mビット/秒×0.8=80Mビット/秒で,FTTHの90Mビット/秒より遅いので80Mビット/秒が上限。540Mバイト=540×8=4,320Mビットを80Mビット/秒で割ると54秒となる。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問32)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
3. 54
解説
ボトルネックはLANとFTTHの実効速度のうち遅い方になる。LANの実効速度は100Mビット/秒×0.8=80Mビット/秒で,FTTHの90Mビット/秒より遅いので80Mビット/秒が上限。540Mバイト=540×8=4,320Mビットを80Mビット/秒で割ると54秒となる。(出典: 平成28年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問32)
一問一答
全400問を繰り返し学習
第58問
クラウドサービスの導入検討プロセスに対するシステム監査において,クラウドサービス上に保存されている情報の消失の可否が事前に分かるかどうかのチェックポイントとして,適切なものはどれか。
第5問
ある B 木は、各節点に 4 個のキーを格納し、5 本の枝を持つ。この B 木の根(深さのレベル 0)から深さレベル 2 までの節点に格納できるキーの個数は、最大で幾つか。
第32問
TCP/IP ネットワークにおける ARP の説明として、適切なものはどれか。
第58問
システム監査人の役割と権限に関する記述のうち,適切なものはどれか。
第5問
A,B,Cの順序で入力されるデータがある。各データについてスタックへの挿入と取出しを1回ずつ行うことができる場合,データの出力順序は何通りあるか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。