問題
サイバーレスキュー隊(J-CRAT)は,どの脅威による被害の低減と拡大防止を活動目的としているか。
選択肢
- 1クレジットカードのスキミング
- 2内部不正による情報漏えい
- 3標的型サイバー攻撃
- 4無線LANの盗聴
正解
3. 標的型サイバー攻撃
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解説
J-CRAT(サイバーレスキュー隊)は,IPAが設置した組織で,標的型サイバー攻撃を受けた組織を支援し,被害の低減と攻撃の連鎖的拡大の防止を活動目的としている。標的型攻撃メールの相談を受け,調査・助言を行う点が特徴で,ア・イ・エの脅威を主目的とするものではない。(出典: 平成30年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問40)
一問一答
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