問題

選択肢
- 1ア
- 2イ
- 3ウ
- 4エ
正解
1. ア
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解説
1 桁の 2 進数の加算(半加算器)では、桁上がり X は A と B の論理積(AND)、桁上げなしの和 Y は A と B の排他的論理和(XOR)で得られる。したがって X を AND ゲート、Y を XOR ゲートで構成しているアが正しい。よってアが正解。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問22)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. ア
解説
1 桁の 2 進数の加算(半加算器)では、桁上がり X は A と B の論理積(AND)、桁上げなしの和 Y は A と B の排他的論理和(XOR)で得られる。したがって X を AND ゲート、Y を XOR ゲートで構成しているアが正しい。よってアが正解。(出典: 令和3年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問22)
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第48問
図は、ある図形描画ツールのクラス図の一部である。新たな形状や線種で図形を描画する機能の追加を容易にするために、リファクタリング"継承の分割"を行った。変更後のクラス図はどれか。
第75問
いずれも時価100円の株式A〜Dのうち、一つの株式に投資したい。経済の成長を高、中、低の三つに区分したときのそれぞれの株式の予想値上がり幅は、表のとおりである。マクシミン原理に従うとき、どの株式に投資することになるか。〔単位 円〕経済の成長/株式 高・中・低 = A:20,10,15/B:25,5,20/C:30,20,5/D:40,10,-10
第22問
SoC の説明として、適切なものはどれか。
第48問
あるプログラムについて、流れ図で示される部分に関するテストを、命令網羅で実施する場合、最小のテストケース数は幾つか。ここで、各判定条件は流れ図に示された部分の先行する命令の結果から影響を受けないものとする。
第75問
ハーシィ及びブランチャードが提唱した SL 理論の説明はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。