問題
選択肢
- 1コイル
- 2コンデンサ
- 3ダイオード
- 4抵抗器
正解
3. ダイオード
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解説
ダイオードは、一方向にだけ電流を流し逆方向には流さない整流作用をもつ半導体素子であり、交流を直流に変換する整流回路などに用いられる。よってウが正解。コイルは電流変化を妨げる、コンデンサは電荷を蓄える、抵抗器は電流を制限する素子であり、いずれも整流作用はない。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問21)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. ダイオード
解説
ダイオードは、一方向にだけ電流を流し逆方向には流さない整流作用をもつ半導体素子であり、交流を直流に変換する整流回路などに用いられる。よってウが正解。コイルは電流変化を妨げる、コンデンサは電荷を蓄える、抵抗器は電流を制限する素子であり、いずれも整流作用はない。(出典: 令和4年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問21)
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第47問
信頼性工学の視点で行うシステム設計において,発生し得る障害の原因を分析する手法である FTA の説明はどれか。
第74問
ハーシィとブランチャードが提唱した SL 理論の説明はどれか。
第21問
次の方式で画素にメモリを割り当てる640×480のグラフィックLCDモジュールがある。始点(5, 4)から終点(9, 8)まで直線を描画するとき,直線上のx=7の画素に割り当てられたメモリのアドレスの先頭は何番地か。ここで,画素の座標は(x, y)で表すものとする。 〔方式〕 ・メモリは0番地から昇順に使用する。 ・1画素は16ビットとする。 ・座標(0, 0)から座標(639, 479)までメモリを連続して割り当てる。 ・各画素は,x=0からx軸の方向にメモリを割り当てていく。 ・x=639の次はx=0として,yを1増やす。
第47問
次の流れ図において,判定条件網羅(分岐網羅)を満たす最少のテストケースの組みはどれか。
第74問
会議におけるファシリテータの役割として,適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。