問題

選択肢
- 14
- 25
- 36
- 47
正解
1. 4
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解説
4つの仕事を一度ずつ行う順序(3回の段取り)のうち,FROM→TO の段取り時間の合計が最小になる並びを探す。表より b→a=1,a→c=1,c→d=2 となる「b→a→c→d」の順で行うと合計は1+1+2=4時間で,これが最小となる。よってア(4)が正しい。(出典: 令和4年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問73)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. 4
解説
4つの仕事を一度ずつ行う順序(3回の段取り)のうち,FROM→TO の段取り時間の合計が最小になる並びを探す。表より b→a=1,a→c=1,c→d=2 となる「b→a→c→d」の順で行うと合計は1+1+2=4時間で,これが最小となる。よってア(4)が正しい。(出典: 令和4年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問73)
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第19問
LAN に接続された 3 台のプリンターA〜C がある。印刷時間が分単位で 4、6、3、2、5、3、4、3、1 の 9 個のデータがこの順番で存在する場合、プリンターC が印刷に要する時間は何分か。ここで、プリンターは、複数台空いていれば、A、B、C の順番で割り当て、1 台も空いていなければ、どれか空くまで待ちになる。また、初期状態では 3 台とも空いている。
第46問
仕様書やソースコードといった成果物について,作成者を含めた複数人で,記述された内容やシステムやソフトウェアの振る舞いを机上でシミュレートして,問題点を発見する手法はどれか。
第73問
サイバーフィジカルシステム(CPS)の説明として,適切なものはどれか。
第19問
複数のクライアントから接続されるサーバがある。このサーバのタスクの多重度が2以下の場合,タスク処理時間は常に4秒である。このサーバに1秒間隔で4件の処理要求が到着した場合,全ての処理が終わるまでの時間はタスクの多重度が1のときと2のときとで,何秒の差があるか。
第46問
モジュールの独立性の尺度であるモジュール結合度は,低いほど独立性が高くなる。次のうち,モジュールの独立性が最も高い結合はどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。