問題

選択肢
- 11
- 22
- 33
- 44
正解
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解説
行と列にそれぞれパリティビットを付加する水平垂直パリティ方式では、1 ビットの誤りが発生したとき、パリティが合わない行と列が 1 つずつ特定でき、その交点として誤り位置を一意に確定できるため訂正が可能である。2 ビット以上の誤りは位置を一意に特定できず訂正できない。よってアが正解。(出典: 令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問4)
一問一答
全400問を繰り返し学習

正解
1. 1
解説
行と列にそれぞれパリティビットを付加する水平垂直パリティ方式では、1 ビットの誤りが発生したとき、パリティが合わない行と列が 1 つずつ特定でき、その交点として誤り位置を一意に確定できるため訂正が可能である。2 ビット以上の誤りは位置を一意に特定できず訂正できない。よってアが正解。(出典: 令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問4)
一問一答
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第30問
DBMS をシステム障害発生後に再立上げするとき、ロールフォワードすべきトランザクションとロールバックすべきトランザクションの組合せとして、適切なものはどれか。ここで、トランザクションの中で実行される処理内容は図のとおりである。
第57問
フルバックアップ方式と差分バックアップ方式とを用いた運用に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第4問
ドップラー効果を応用したセンサーで測定できるものはどれか。
第30問
図のような関係データベースの "注文" 表と "注文明細" 表がある。"注文" 表の行を削除すると、対応する "注文明細" 表の行が、自動的に削除されるようにしたい。参照制約定義の削除規則(ON DELETE)に指定する語句はどれか。ここで、図中の実線の下線は主キー、破線の下線は外部キーを表す。
第57問
A 社は、自社でオンプレミスで運用している業務システムを、クラウドサービスへ段階的に移行する。段階的移行では、初めにネットワークとサーバを IaaS に移行し、次に全てのミドルウェアを PaaS に移行する。A 社が行っているシステム運用作業のうち、この移行によって不要となる作業の組合せはどれか。 〔A 社が行っているシステム運用作業〕 ① 業務システムのバッチ処理のジョブ監視 ② 物理サーバの起動、停止のオペレーション ③ ハードウェアの異常を警告する保守ランプの目視監視 ④ ミドルウェアのパッチ適用
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。