問題
逆ポーランド表記法(後置記法)で表現されている式 ABCD−×+ において、A=16、B=8、C=4、D=2 のときの演算結果はどれか。逆ポーランド表記法による式 AB+は、中置記法による式 A+B と同一である。
選択肢
- 132
- 246
- 348
- 464
正解
1. 32
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解説
逆ポーランド表記法はオペランドを並べた後に演算子を置く。ABCD−×+ を左から評価する。まず C−D=4−2=2、次に B×(その結果)=8×2=16、最後に A+(その結果)=16+16=32 となる。よってアが正解。(出典: 令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
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