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練習問題難易度: 標準2023年度

応用情報技術者 過去問練習問題 第3問

問題

逆ポーランド表記法(後置記法)で表現されている式 ABCD−×+ において、A=16、B=8、C=4、D=2 のときの演算結果はどれか。逆ポーランド表記法による式 AB+は、中置記法による式 A+B と同一である。

選択肢

  1. 132
  2. 246
  3. 348
  4. 464

正解

1. 32

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解説

逆ポーランド表記法はオペランドを並べた後に演算子を置く。ABCD−×+ を左から評価する。まず C−D=4−2=2、次に B×(その結果)=8×2=16、最後に A+(その結果)=16+16=32 となる。よってアが正解。(出典: 令和5年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問3)

一問一答

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