問題
選択肢
- 120
- 221
- 324
- 425
正解
3. 24
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解説
パイプラインで n 命令を s ステージで実行するのに必要なサイクル数は n+(s−1) で求められる。最初の命令が 5 サイクルで完了し、以降は 1 サイクルごとに命令が完了するため、20+(5−1)=24 サイクル。よってウが正解。(出典: 令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問9)
一問一答
全400問を繰り返し学習
正解
3. 24
解説
パイプラインで n 命令を s ステージで実行するのに必要なサイクル数は n+(s−1) で求められる。最初の命令が 5 サイクルで完了し、以降は 1 サイクルごとに命令が完了するため、20+(5−1)=24 サイクル。よってウが正解。(出典: 令和5年度 春期 応用情報技術者試験 午前 問9)
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第35問
モバイル通信サービスにおいて、移動中のモバイル端末が通信相手との接続を維持したまま、ある基地局経由から別の基地局経由の通信へ切り替えることを何と呼ぶか。
第62問
B.H. シュミットが提唱した CEM(Customer Experience Management)における、カスタマーエクスペリエンスの説明として、適切なものはどれか。
第9問
パイプラインの性能を向上させるための技法の一つで、分岐条件の結果が決定する前に、分岐先を予測して命令を実行するものはどれか。
第35問
IPv4 ネットワークにおけるマルチキャストの使用例に関する記述として、適切なものはどれか。
第62問
A 社は、ソリューションプロバイダから、顧客に対するワントゥワンマーケティングを実現する統合的なソリューションの提案を受けた。この提案に該当するソリューションとして、最も適切なものはどれか。
スキマ資格では応用情報の全3360問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。応用情報技術者試験(AP)は IPA が実施する情報処理技術者試験のレベル3。2026年度からCBT方式へ移行し、科目A(四肢択一80問)・科目B(記述11問中5問選択)の2部構成で、それぞれ基準点以上が必要です。テクノロジ・マネジメント・ストラテジの全分野から出題されます。