問題

選択肢
- 10.8
- 21.0
- 31.2
- 41.6
正解
1. 0.8
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解説
小勢力回路(最大使用電圧60V以下の弱電流回路)では、使用できる電線(軟銅線)の最小太さは直径0.8mmと定められています(イ)。インターホンやチャイムなどの配線に適用される基準です。小勢力回路に使用できる電線の最小太さを問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問37)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
1. 0.8
解説
小勢力回路(最大使用電圧60V以下の弱電流回路)では、使用できる電線(軟銅線)の最小太さは直径0.8mmと定められています(イ)。インターホンやチャイムなどの配線に適用される基準です。小勢力回路に使用できる電線の最小太さを問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成25年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問37)
一問一答
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第3問
直径2.6[mm]、長さ10[m]の銅導線と抵抗値が最も近い同材質の銅導線は。
第20問
単相3線式100/200V屋内配線工事で、不適切な工事方法は。ただし、使用する電線は600Vビニル絶縁電線、直径1.6[mm]とする。
第37問
⑦で示す器具はルームエアコン(定格20A250V)用コンセントである。コンセントの極配置(刃受)で、正しいものは。
第3問
図のような交流回路で、抵抗の両端の電圧が80V、リアクタンスの両端の電圧が60Vであるとき、負荷の力率[%]は。(電源100Vに抵抗とリアクタンスが直列接続された回路)
第20問
屋内の管灯回路の使用電圧が1000Vを超えるネオン放電灯の工事として、不適切なものは。ただし、簡易接触防護措置が施してあるもの(人が容易に触れるおそれがないもの)とする。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。