問題
選択肢
- 119
- 224
- 327
- 434
正解
1. 19
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解説
直径1.6mmの600Vビニル絶縁電線の許容電流は27Aです。同一管内に3本収める場合は電流減少係数0.70を乗じるので、27×0.70=18.9≒19A。管内に複数本の電線を収めると放熱が悪くなるため、電流減少係数を掛けて許容電流を求めます。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問7)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
1. 19
解説
直径1.6mmの600Vビニル絶縁電線の許容電流は27Aです。同一管内に3本収める場合は電流減少係数0.70を乗じるので、27×0.70=18.9≒19A。管内に複数本の電線を収めると放熱が悪くなるため、電流減少係数を掛けて許容電流を求めます。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 平成27年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問7)
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第23問
図に示す一般的な低圧屋内配線の工事で、スイッチボックス部分の回路は。ただし、ⓐは電源からの非接地側電線(黒色)、ⓑは電源からの接地側電線(白色)を示し、負荷には電源からの接地側電線が直接に結線されているものとする。なお、パイロットランプは100V用を使用する。(パイロットランプとスイッチを設けた回路)
第40問
⑩で示す配線工事で耐衝撃性硬質塩化ビニル電線管を使用した。その傍記表示は。
第7問
図のような単相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.1Ω、抵抗負荷に流れる電流がともに20Aのとき、この電線路の電力損失[W]は。(1φ3W電源、上下の電圧線と中性線にそれぞれ0.1Ω、上下の負荷電流がともに20A)
第23問
100Vの低圧屋内配線に、ビニル平形コード(断面積0.75mm²)2心を絶縁性のある造営材に適当な留め具で取り付けて、施設することができる場所又は箇所は。
第40問
⑩で示す部分の接地工事の種類は。(⑩は1φ2W200Vで施設された電気温水器(深夜電力利用)の接地を指す)
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