問題

選択肢
- 1天井隠ぺい配線
- 2床隠ぺい配線
- 3露出配線
- 4ライティングダクト配線
正解
2. 床隠ぺい配線
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解説
配線の図記号は、実線が天井隠ぺい配線、破線が床隠ぺい配線、点線が露出配線を表します。⑩で示す破線の配線は床隠ぺい配線(ロ)を意味します。配線の線種(実線・破線・点線)による配線方法の違いを問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和元年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問40)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
2. 床隠ぺい配線
解説
配線の図記号は、実線が天井隠ぺい配線、破線が床隠ぺい配線、点線が露出配線を表します。⑩で示す破線の配線は床隠ぺい配線(ロ)を意味します。配線の線種(実線・破線・点線)による配線方法の違いを問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和元年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問40)
一問一答
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第6問
図のような単相3線式回路で、消費電力100W、500Wの2つの負荷はともに抵抗負荷である。図中の×印点で断線した場合、a-b間の電圧[V]は。ただし、断線によって負荷の抵抗値は変化しないものとする。(1φ3W200V電源、上側に100W(100Ω)の抵抗負荷=端子a、下側に500W(20Ω)の抵抗負荷=端子b、中性線が×印で断線)
第23問
電磁的不平衡を生じないように、電線を金属管に挿入する方法として、適切なものは。(イ〜ニには、単相2線式・単相3線式・三相3線式の各電源から負荷へ至る電線を金属管に通す方法が図示されている)
第40問
⑩で示す図記号の器具の種類は。
第6問
図のような単相2線式回路において、c-c'間の電圧が100Vのとき、a-a'間の電圧[V]は。ただし、rは電線の電気抵抗[Ω]とする。(a-b間・b-c間の往復線にそれぞれr=0.1Ω、b点に5A、c点に10Aの抵抗負荷)
第23問
図に示す雨線外に施設する金属管工事の末端A(垂直配管)又はB(水平配管)部分に使用するものとして、不適切なものは。
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