問題
選択肢
- 119
- 224
- 331
- 449
正解
3. 31
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解説
断面積5.5mm²の600Vビニル絶縁電線の許容電流は49Aです。管内に4本収めると電流減少係数0.63を乗じます。49×0.63=30.87≒31A(ハ)。同一管内の電線本数が増えると放熱が悪くなり許容電流が減少するため、減少係数を掛けて補正する問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問8)
一問一答
全200問を繰り返し学習
正解
3. 31
解説
断面積5.5mm²の600Vビニル絶縁電線の許容電流は49Aです。管内に4本収めると電流減少係数0.63を乗じます。49×0.63=30.87≒31A(ハ)。同一管内の電線本数が増えると放熱が悪くなり許容電流が減少するため、減少係数を掛けて補正する問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問8)
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第16問
写真に示す材料が使用される工事は。(幅25mmの金属製の細長い樋状の部材で、ふたを開閉できる構造のもの)
第24問
絶縁被覆の色が赤色、白色、黒色の3種類の電線を使用した単相3線式100/200V屋内配線で、電線相互間及び電線と大地間の電圧を測定した。その結果として、電圧の組合せで、適切なものは。ただし、中性線は白色とする。
第33問
③で示す部分の小勢力回路で使用できる電線(軟銅線)の導体の最小直径[mm]は。
第41問
⑪で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし、心線数は最少とする。(選択肢はVVFケーブルの断面写真:イ=黒白2心、ロ=黒白赤3心、ハ=黒黒2心、ニ=黒白黒3心)
第49問
この配線図の図記号で、使用されていないコンセントは。(選択肢イ=接地極付の2口コンセント(連用)、ロ=接地極付接地端子付コンセント、ハ=200V用コンセント、ニ=接地極付コンセント)
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。