問題

選択肢
- 12
- 23
- 34
- 45
正解
2. 3
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解説
②の部分は複数のスイッチと照明・コンセントが関係する配線です。複線図を描いて電源(非接地側・接地側)とスイッチからの帰り線(スイッチング線)を整理すると、必要な最少電線本数は3本となります(ロ)。配線図から複線図を起こして電線本数を数える問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問32)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
2. 3
解説
②の部分は複数のスイッチと照明・コンセントが関係する配線です。複線図を描いて電源(非接地側・接地側)とスイッチからの帰り線(スイッチング線)を整理すると、必要な最少電線本数は3本となります(ロ)。配線図から複線図を起こして電線本数を数える問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問32)
一問一答
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第40問
⑩で示す部分の工事方法として、正しいものは。
第48問
⑱で示すボックス内の接続をすべて圧着接続とする場合、使用するリングスリーブの種類と最少個数の組合せで、正しいものは。ただし、使用する電線は特記のないものはVVF1.6とする。(選択肢イ=小2個・中2個、ロ=小3個・中1個、ハ=小4個・中1個、ニ=小5個)
第7問
図のような単相3線式回路において、電線1線当たりの抵抗が0.1Ω、抵抗負荷に流れる電流がともに15Aのとき、この電線路の電力損失[W]は。(1φ3W電源、上下の電圧線に0.1Ωと15Aの抵抗負荷、中性線にも0.1Ω)
第15問
低圧電路に使用する定格電流30Aの配線用遮断器に37.5Aの電流が継続して流れたとき、この配線用遮断器が自動的に動作しなければならない時間[分]の限度(最大の時間)は。
第23問
硬質塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として、不適切なものは。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。