問題

選択肢
- 10.5
- 20.8
- 31.2
- 41.6
正解
2. 0.8
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解説
③は小勢力回路(チャイムやインターホン等の弱電回路)の部分です。小勢力回路に電線を使用する場合、軟銅線では直径0.8mm以上のものを使用することが定められています(ロ)。小勢力回路の電線太さの規定値を問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問33)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
2. 0.8
解説
③は小勢力回路(チャイムやインターホン等の弱電回路)の部分です。小勢力回路に電線を使用する場合、軟銅線では直径0.8mm以上のものを使用することが定められています(ロ)。小勢力回路の電線太さの規定値を問う問題です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和2年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問33)
一問一答
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第41問
⑪で示す部分の配線工事に必要なケーブルは。ただし、心線数は最少とする。(選択肢はVVFケーブルの断面写真:イ=黒白2心、ロ=黒白赤3心、ハ=黒黒2心、ニ=黒白黒3心)
第49問
この配線図の図記号で、使用されていないコンセントは。(選択肢イ=接地極付の2口コンセント(連用)、ロ=接地極付接地端子付コンセント、ハ=200V用コンセント、ニ=接地極付コンセント)
第8問
金属管による低圧屋内配線工事で、管内に断面積5.5mm²の600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合、電線1本当たりの許容電流[A]は。ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.63とする。
第16問
写真に示す材料が使用される工事は。(幅25mmの金属製の細長い樋状の部材で、ふたを開閉できる構造のもの)
第24問
絶縁被覆の色が赤色、白色、黒色の3種類の電線を使用した単相3線式100/200V屋内配線で、電線相互間及び電線と大地間の電圧を測定した。その結果として、電圧の組合せで、適切なものは。ただし、中性線は白色とする。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。