問題

選択肢
- 12
- 23
- 34
- 45
正解
3. 4
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解説
⑩で示す部分の配線に必要な最少電線本数(心線数)は4本です。複数の点滅器やスイッチ、負荷への結線を整理すると、当該区間には4心が必要となります。よってハが正解です。複線図を描いて各器具への電源側・負荷側・スイッチ間の電線を数えることが要点です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問40)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
3. 4
解説
⑩で示す部分の配線に必要な最少電線本数(心線数)は4本です。複数の点滅器やスイッチ、負荷への結線を整理すると、当該区間には4心が必要となります。よってハが正解です。複線図を描いて各器具への電源側・負荷側・スイッチ間の電線を数えることが要点です。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和4年度下期 第二種電気工事士 筆記試験 問40)
一問一答
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第6問
図のような三相3線式回路で、電線1線当たりの抵抗が0.15Ω、線電流が10Aのとき、この電線路の電力損失[W]は。
第23問
硬質ポリ塩化ビニル電線管による合成樹脂管工事として、不適切なものは。
第40問
⑩で示すコンセントの極配置(刃受)で、正しいものは。
第6問
図のような単相2線式電線路において、線路の長さは50m、負荷電流は25Aで、抵抗負荷が接続されている。線路の電圧降下(Vs-Vr)を4V以内にするための電線の最小太さ(断面積)[mm²]は。ただし、電線の抵抗は表のとおりとする。(電線の太さ5.5/8/14/22mm²に対し1km当たりの導体抵抗3.33/2.31/1.30/0.82Ω/km)
第23問
使用電圧200Vの電動機に接続する部分の金属可とう電線管工事として、不適切なものは。ただし、管は2種金属製可とう電線管を使用する。
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。