問題

選択肢
- 115
- 226
- 330
- 445
正解
4. 45
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解説
三相3線式の電線路の電力損失は3線分を考えます。1線当たりの損失 I²r=10²×0.15=15W。3線合計 P=3×I²r=3×15=45W。ニの45Wが正解です。三相は3線すべてに電流が流れるため、損失は1線分の3倍になります。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問6)
一問一答
全200問を繰り返し学習

正解
4. 45
解説
三相3線式の電線路の電力損失は3線分を考えます。1線当たりの損失 I²r=10²×0.15=15W。3線合計 P=3×I²r=3×15=45W。ニの45Wが正解です。三相は3線すべてに電流が流れるため、損失は1線分の3倍になります。(出典: 一般財団法人 電気技術者試験センター 令和4年度上期 第二種電気工事士 筆記試験 問6)
一問一答
全200問を繰り返し学習
第22問
機械器具の金属製外箱に施すD種接地工事に関する記述で、不適切なものは。
第39問
⑨で示す部分にモータブレーカを取り付けたい。図記号は。
第6問
図のような単相2線式電線路において、線路の長さは50m、負荷電流は25Aで、抵抗負荷が接続されている。線路の電圧降下(Vs-Vr)を4V以内にするための電線の最小太さ(断面積)[mm²]は。ただし、電線の抵抗は表のとおりとする。(電線の太さ5.5/8/14/22mm²に対し1km当たりの導体抵抗3.33/2.31/1.30/0.82Ω/km)
第22問
特殊場所とその場所に施工する低圧屋内配線工事の組合せで、不適切なものは。
第39問
⑨で示す部分の接地工事の種類及びその接地抵抗の許容される最大値[Ω]の組合せとして、正しいものは。(⑨は分電盤L-1部分の接地)
スキマ資格では電工二種の全2050問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。第二種電気工事士の学科試験は4択50問・60点以上で合格。基礎理論・配電/配線・機器/材料・施工・法令・配線図の各分野からまんべんなく出題されます。