問題
ソフトウェアの開発規模から開発工数を見積もる際に,必要な情報はどれか。
選択肢
- 1開発期間
- 2開発要員数
- 3工程ごとの工数配分比率
- 4生産性
正解
4. 生産性
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解説
開発工数は「開発規模 ÷ 生産性」で見積もられます。したがって開発規模から工数を求めるには、単位規模あたりにどれだけの工数が必要かを示す生産性の情報が必要です。(出典: 平成21年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問52)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
4. 生産性
解説
開発工数は「開発規模 ÷ 生産性」で見積もられます。したがって開発規模から工数を求めるには、単位規模あたりにどれだけの工数が必要かを示す生産性の情報が必要です。(出典: 平成21年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問52)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第78問
著作権法において,保護の対象とならないものはどれか。
第25問
図は全加算器を表す論理回路である。図中の x に 1,y に 0,z に 1 を入力したとき,出力となる c(けた上げ数),s(和)の値はどれか。
第52問
あるシステムを開発するための工数を見積もったところ 150 人月であった。現在までの投入工数は 60 人月で,出来高は全体の 3 割であり,進捗に遅れが生じている。今後も同じ生産性が続くと想定したとき,このシステムの開発を完了させるためには何人月の工数が超過するか。
第78問
プログラム中のアイディアやアルゴリズムは保護しないが,プログラムのコード化された表現を保護する法律はどれか。
第25問
図に示す 1 けたの 2 進数 x と y を加算し、z(和の 1 けた目)及び c(けた上げ)を出力する半加算器において、A と B の素子の組合せとして、適切なものはどれか。
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