問題
選択肢
- 1顧客 ID
- 2顧客名
- 3支払方法
- 4注文番号
正解
1. 顧客 ID
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解説
“注文”表と“顧客”表を関連付けるには、顧客を一意に識別する顧客 ID を両方の表に持たせる必要がある。“顧客”表では主キーとして、“注文”表では外部キーとして顧客 ID を保持する。顧客名・顧客住所は顧客 ID に従属するため顧客表のみに置く。よってアが正しい。(出典: 平成22年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問29)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
1. 顧客 ID
解説
“注文”表と“顧客”表を関連付けるには、顧客を一意に識別する顧客 ID を両方の表に持たせる必要がある。“顧客”表では主キーとして、“注文”表では外部キーとして顧客 ID を保持する。顧客名・顧客住所は顧客 ID に従属するため顧客表のみに置く。よってアが正しい。(出典: 平成22年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問29)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第55問
EUC の説明として,最も適切なものはどれか。
第2問
X 及び Y はそれぞれ 0 又は 1 の値をとる変数である。X□Y を X と Y の論理演算としたとき、次の真理値表が得られた。X□Y の真理値表はどれか。
第29問
関係データベースの説明として、適切なものはどれか。
第55問
A社の会員登録処理では,次の形式のIDを発行している。各年度末での発行済ID数の推移は表のとおりである。今後もこの傾向が続くと仮定した場合,この形式によるIDは何年度に発行し尽くすと予想されるか。ここで,脱会した会員のIDは欠番として管理し,再利用は行わない。 〔IDの形式〕 XXNNN(例:AZ059など) ・Xには英大文字(A〜Z)を設定する。 ・Nには数字(0〜9)を設定する。 〔各年度末における発行済ID数の推移〕 年度:2006=317,000,2007=383,000,2008=447,000,2009=512,000(発行済ID数(累積))
第2問
けた落ちの説明として,適切なものはどれか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。