問題

選択肢
- 10.729
- 20.810
- 30.981
- 40.999
正解
3. 0.981
詳しい解説を見る解説を閉じる
解説
東京〜福岡の直通回線(稼働率 0.9)と、東京〜大阪〜福岡の迂回回線(直列で 0.9×0.9=0.81)が並列に接続される。並列の稼働率は 1−(1−0.9)(1−0.81)=1−0.1×0.19=1−0.019=0.981 となる。よってウが正しい。(出典: 平成23年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問19)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
3. 0.981
解説
東京〜福岡の直通回線(稼働率 0.9)と、東京〜大阪〜福岡の迂回回線(直列で 0.9×0.9=0.81)が並列に接続される。並列の稼働率は 1−(1−0.9)(1−0.81)=1−0.1×0.19=1−0.019=0.981 となる。よってウが正しい。(出典: 平成23年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問19)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第32問
同じ属性から成る関係 R と S がある。R と S の属性値の一部が一致する場合、関係演算 R−(R−S) と同じ結果が得られるものはどれか。ここで、− は差集合、∩ は共通集合、∪ は和集合、× は直積、÷ は商の演算を表す。
第45問
モジュール設計書を基にモジュール強度を評価した。適切な評価はどれか。 〔モジュール設計書(抜粋)〕 上位モジュールから渡される処理コードに対応した処理をする。処理コードが"I"のときは挿入処理,処理コードが"U"のときは更新処理,処理コードが"D"のときは削除処理である。
第59問
プログラミングの信頼性の監査において,指摘事項に該当するものはどれか。
第72問
ある工場では表に示す3製品を製造している。実現可能な最大利益は何円か。ここで,各製品の月間需要量には上限があり,組立て工程に使える工場の時間は月間200時間までとする。また,複数種類の製品を同時に並行して組み立てることはできないものとする。
第5問
スタック 1,2 があり、図の状態になっている。関数 f はスタック 1 からポップしたデータをそのままスタック 2 にプッシュする。関数 g はスタック 2 からポップしたデータを出力する。b,c,d,a の順番に出力するためには、関数をどの順で実行すればよいか。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。