問題

選択肢
- 1ア
- 2イ
- 3ウ
- 4エ
正解
1. ア
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解説
2 分探索は整列済みデータを半分ずつ絞り込むため O(log₂n)、線形探索は先頭から順に調べるため O(n)、ハッシュ探索は衝突がなければ一発で求まり O(1) である。この組合せに一致するのはアである。(出典: 平成24年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
1. ア
解説
2 分探索は整列済みデータを半分ずつ絞り込むため O(log₂n)、線形探索は先頭から順に調べるため O(n)、ハッシュ探索は衝突がなければ一発で求まり O(1) である。この組合せに一致するのはアである。(出典: 平成24年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第29問
"商品" 表のデータが次の状態のとき、〔ビュー定義〕で示すビュー "収益商品" の行数が減少する更新処理はどれか。 〔ビュー定義〕 CREATE VIEW 収益商品 AS SELECT * FROM 商品 WHERE 売価 − 仕入値 >= 40000
第56問
ITIL v3における問題管理プロセスの目標はどれか。
第3問
隣接行列 A で表されるグラフはどれか。ここで、隣接行列とは、n 個の節点から成るグラフの節点 Vᵢ と Vⱼ を結ぶ枝が存在するときは第 i 行第 j 列と第 j 行第 i 列の要素が 1 となり、存在しないときは 0 となる n 行 n 列の行列である。 〔隣接行列 A〕 0 1 1 0 1 0 0 1 1 0 0 1 0 1 1 0
第29問
関係データベース管理システム(RDBMS)におけるビューに関する記述のうち、適切なものはどれか。
第56問
複数の業務システムがある場合のアクセス管理の方法のうち,最も適切なものはどれか。
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