問題
選択肢
- 1値呼出し
- 2結果呼出し
- 3参照呼出し
- 4名前呼出し
正解
1. 値呼出し
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解説
値呼出し(call by value)は,実引数の値をコピーして仮引数に渡すため,サブルーチン内で仮引数を変更しても呼出し元の変数の値は変わらない。参照呼出しや結果呼出し,名前呼出しでは,サブルーチン内の操作が呼出し元の変数に反映される可能性がある。(出典: 平成24年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問49)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
1. 値呼出し
解説
値呼出し(call by value)は,実引数の値をコピーして仮引数に渡すため,サブルーチン内で仮引数を変更しても呼出し元の変数の値は変わらない。参照呼出しや結果呼出し,名前呼出しでは,サブルーチン内の操作が呼出し元の変数に反映される可能性がある。(出典: 平成24年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問49)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第75問
ある工場で製品 A,B を生産している。製品 A を 1 トン生産するのに,原料 P,Q をそれぞれ 4 トン,9 トン必要とし,製品 B についてもそれぞれ 8 トン,6 トン必要とする。また,製品 A,B の 1 トン当たりの利益は,それぞれ 2 万円,3 万円である。原料 P が 40 トン,Q が 54 トンしかないとき,製品 A,B の合計の利益が最大となる生産量を求める。ここで,製品 A,B の生産量をそれぞれ x トン,y トンとする。
第22問
NAND 素子を用いた次の組合せ回路の出力 Z を表す式はどれか。ここで、論理式中の "・" は論理積、"+" は論理和、"X̄" は X の否定を表す。
第49問
運用テストにおける検査内容として,適切なものはどれか。
第75問
裁量労働制の説明はどれか。
第22問
ページ置換えアルゴリズムにおける LRU 方式の説明として、適切なものはどれか。
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