問題
選択肢
- 1f(a) = y
- 2f(0) = y
- 3f(y) = a
- 4f(y) = y
正解
4. f(y) = y
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解説
この手続は y←f(x)、x←y を繰り返し、新しいyが直前のyと変わらなくなった状態(不動点)に収束する。yの値に変化がない状態では x=y かつ y=f(x) が成り立つため、f(y)=y が成立する。よってエが正しい。(出典: 平成27年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
4. f(y) = y
解説
この手続は y←f(x)、x←y を繰り返し、新しいyが直前のyと変わらなくなった状態(不動点)に収束する。yの値に変化がない状態では x=y かつ y=f(x) が成り立つため、f(y)=y が成立する。よってエが正しい。(出典: 平成27年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問3)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第29問
ロックの同時性に関する記述のうち、適切なものはどれか。
第56問
情報システムの安全性や信頼性を向上させる考え方のうち、フェールセーフはどれか。
第3問
次の例に示すように、関数 f(y) は y 以下で最大の整数を表す。 f(1.0) = 1 f(0.9) = 0 f(−0.4) = −1 小数点以下 1 桁の小数 −0.9、−0.8、…、−0.1、0.0、0.1、…、0.8、0.9 から x を等確率で選ぶとき、f(x+0.5) の期待値(平均値)は幾らか。
第29問
新たにデータ項目の命名規約を設ける場合、次の命名規約だけでは回避できない問題はどれか。 〔命名規約〕 (1) データ項目名の末尾には必ず “名”、“コード”、“数”、“年月日” などの区分語を付与し、区分語ごとに定めた予約語を必ず用いる。 (2) データ項目名と意味を登録した辞書をもち、異音同義語や同音異義語が発生しないようにする。
第56問
ITIL では、可用性管理における重要業績評価指標(KPI)の例として、保守性を表す指標値の短縮を挙げている。この指標に該当するものはどれか。
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