問題
選択肢
- 1記録
- 2段階的取扱い
- 3分類
- 4優先度の割付け
正解
1. 記録
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解説
インシデント管理ではまず発生したインシデントを記録(受付・登録)することから始める。記録した後に分類、優先度の割付け、必要に応じた段階的取扱い(エスカレーション)へと進む。よって最初に実施する活動はアの記録である。(出典: 平成27年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
正解
1. 記録
解説
インシデント管理ではまず発生したインシデントを記録(受付・登録)することから始める。記録した後に分類、優先度の割付け、必要に応じた段階的取扱い(エスカレーション)へと進む。よって最初に実施する活動はアの記録である。(出典: 平成27年度 春期 基本情報技術者試験 午前 問57)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第3問
関数 f(x) は、引数も戻り値も実数型である。この関数を使った、①〜⑤から成る手続を考える。手続の実行を開始してから②〜⑤を十分に繰り返した後に、③で表示される y の値に変化がなくなった。このとき成立する関係式はどれか。 ① x ← a ② y ← f(x) ③ y の値を表示する。 ④ x ← y ⑤ ②に戻る。
第30問
1.5Mビット/秒の伝送路を用いて12Mバイトのデータを転送するのに必要な伝送時間は何秒か。ここで、伝送路の伝送効率を50%とする。
第57問
業務部門が起票する入力原票を、情報システム部門でデータ入力する場合、情報システム部門の業務として、適切なものはどれか。
第3問
次の例に示すように、関数 f(y) は y 以下で最大の整数を表す。 f(1.0) = 1 f(0.9) = 0 f(−0.4) = −1 小数点以下 1 桁の小数 −0.9、−0.8、…、−0.1、0.0、0.1、…、0.8、0.9 から x を等確率で選ぶとき、f(x+0.5) の期待値(平均値)は幾らか。
第30問
図は、DBMS が受け付けたクエリを実行するまでの処理の流れを表している。①〜③に入る処理の組合せとして、適切なものはどれか。
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