問題

選択肢
- 11
- 22
- 33
- 44
正解
3. 3
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解説
部門表でフロアが2の部門は「情報システム」「経理」「購買」の3つ。社員表でこれらの所属に該当する社員を数えると、情報システム所属が2名(11005、12002)、経理所属が1名(11002)、購買所属が0名で、合計3名となる。よって COUNT(*) の結果は3。(出典: 平成28年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問29)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問

正解
3. 3
解説
部門表でフロアが2の部門は「情報システム」「経理」「購買」の3つ。社員表でこれらの所属に該当する社員を数えると、情報システム所属が2名(11005、12002)、経理所属が1名(11002)、購買所属が0名で、合計3名となる。よって COUNT(*) の結果は3。(出典: 平成28年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問29)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問
第55問
ITILによれば、サービスデスク組織の特徴のうち、バーチャル・サービスデスクのものはどれか。
第2問
次の状態遷移で表現されるオートマトンで受理されるビット列はどれか。ここで、ビット列は左から順に読み込まれるものとする。
第29問
関係データベースにおいて、外部キーを宣言する目的として、適切なものはどれか。
第55問
ミッションクリティカルシステムの意味として、適切なものはどれか。
第2問
ある工場では、同じ製品を独立した二つのライン A、B で製造している。ライン A では製品全体の60%を製造し、ライン B では40%を製造している。ライン A で製造された製品の2%が不良品で、ライン B で製造された製品の1%が不良品であることが分かっている。いま、この工場で製造された製品の一つを無作為に抽出して調べたところ、それは不良品であった。その製品がライン A で製造された確率は何%か。
スキマ資格では基本情報の全2398問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。基本情報技術者は科目A(広く浅く)と科目B(プログラミング・アルゴリズム)の両輪での対策が必要です。