問題
選択肢
- 1感性インタフェース
- 2自然言語インタフェース
- 3ノンバーバルインタフェース
- 4マルチモーダルインタフェース
正解
2. 自然言語インタフェース
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解説
人間が日常会話のような自然な言葉でコンピュータと対話し、コンピュータがその言語を解析して応答している。これは人間の言葉(自然言語)を入力手段とする自然言語インタフェースである。よって「イ」が正しい。ノンバーバルは身ぶりなど非言語、マルチモーダルは音声・画像・触覚など複数の入出力手段を組み合わせる方式、感性インタフェースは感情・印象を扱う方式であり、いずれも本問の音声対話だけの例には当てはまらない。(出典: 平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問24)
一問一答
科目A 180問+科目B 60問