問題
選択肢
- 11年間
- 21年6ヵ月間
- 32年間
- 43年間
正解
2. 1年6ヵ月間
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解説
正解は1年6ヵ月間。健康保険の傷病手当金の支給期間は、支給開始日から「通算」して1年6ヵ月までです。2022年1月施行の法改正により、それ以前の「支給開始日から起算して」連続1年6ヵ月(途中復職期間も含む)から「通算」方式に変更され、復職期間を除いた支給日数で1年6ヵ月分支給される仕組みになりました。
一問一答
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正解
2. 1年6ヵ月間
解説
正解は1年6ヵ月間。健康保険の傷病手当金の支給期間は、支給開始日から「通算」して1年6ヵ月までです。2022年1月施行の法改正により、それ以前の「支給開始日から起算して」連続1年6ヵ月(途中復職期間も含む)から「通算」方式に変更され、復職期間を除いた支給日数で1年6ヵ月分支給される仕組みになりました。
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第14問
個人年金保険の税金に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、いずれも契約者(=保険料負担者)および年金受取人は同一人であり、個人であるものとする。
第36問
法人税の仕組みに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第57問
相続税における取引相場のない株式の評価等に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、評価の対象となる株式は、特定の評価会社の株式には該当しないものとする。
第19問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問8 山岸さんは、所有しているマンションを賃貸している。下記<資料>に基づく2023年分の不動産所得の金額として、正しいものはどれか。 <資料:2023年分の賃貸マンションに係る収入および支出等> ・賃料収入(総収入金額):126万円 ・支出 銀行へのローン返済金額:73万円(元金50万円、利息23万円) 管理費等:18,000円 管理業務委託費:63,000円 火災保険料:7,000円 固定資産税:125,000円 修繕費:38,500円 ・減価償却費:246,000円 ※支出等のうち必要経費となるものは、すべて2023年分の所得に係る必要経費に該当する。青色申告特別控除は考慮しない。
第40問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問18 下記<親族関係図>の場合において、法定相続分および遺留分に関する空欄にあてはまるものを選びなさい。 <親族関係図>被相続人の相続人は、配偶者、長男(相続放棄)、二男(すでに死亡、子に孫C)、三男。長男には孫A・孫Bがいる。 被相続人の孫Aおよび孫Bの各法定相続分はどれか。
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