問題
選択肢
- 110,500円
- 210,731円
- 311,000円
- 411,242円
正解
1. 10,500円
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解説
売却後の個別元本は変わらず10,000円(150万口)。追加購入後の個別元本=(150万口×10,000円+50万口×12,000円)÷(150万口+50万口)=(1,500万円+600万円)÷200万口=10,500円。
一問一答
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正解
1. 10,500円
解説
売却後の個別元本は変わらず10,000円(150万口)。追加購入後の個別元本=(150万口×10,000円+50万口×12,000円)÷(150万口+50万口)=(1,500万円+600万円)÷200万口=10,500円。
一問一答
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第19問
第三分野の保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。なお、記載のない特約については考慮しないものとする。
第41問
土地の価格に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第2問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問1(イ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)税理士の登録を受けていないFPが、参加費有料の相続セミナーを開催し、一般的な相続税の計算方法の説明と仮定の事例に基づく相続税の計算手順について解説した。
第24問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問10(エ) 中古マンションの広告に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 取引形態が「売主」の場合について: (エ)この物件を購入する場合、売主である宅地建物取引業者に仲介手数料を支払う必要がない。
第45問
【2024年1月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問21 配偶者居住権に関する次の記述の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。 ・配偶者居住権は、遺贈により、配偶者に取得させること(ア)。また、配偶者居住権を有する者が死亡した場合、配偶者居住権は、その者の相続に係る相続財産と(イ)。 ・配偶者居住権の存続期間は、原則として(ウ)までとされ、配偶者居住権を取得した者はその建物の所有者に対して、配偶者居住権の設定の登記を請求すること(エ)。
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