問題
選択肢
- 138万円
- 248万円
- 376万円
- 4101万円
正解
2. 48万円
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解説
正解は48万円。2020年分以後の所得税法86条で、基礎控除は合計所得金額2,400万円以下=48万円、2,400万円超2,450万円以下=32万円、2,450万円超2,500万円以下=16万円、2,500万円超=0円。雅之さんの給与所得は1,040万円で2,400万円以下のため、満額48万円が適用されます。
一問一答
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正解
2. 48万円
解説
正解は48万円。2020年分以後の所得税法86条で、基礎控除は合計所得金額2,400万円以下=48万円、2,400万円超2,450万円以下=32万円、2,450万円超2,500万円以下=16万円、2,500万円超=0円。雅之さんの給与所得は1,040万円で2,400万円以下のため、満額48万円が適用されます。
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第16問
任意加入の自動車保険の一般的な商品性に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。なお、記載のない事項については考慮しないものとする。
第36問
法人税の仕組みに関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第57問
相続税の申告と納付に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第17問
【2024年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問10(イ) (イ)民法の規定によれば、井上さんが、安西さんから解約手付としての手付金200万円を受領後、安西さんが契約の履行に着手するまでに手付金200万円を返還した場合、この売買契約を解約することができる。
第37問
【2024年5月 FP2級 実技(資産設計提案業務)】問19(イ)(ウ) 下記<親族関係図>の場合において、民法の規定に基づく法定相続分および遺留分に関する次の記述の空欄(イ)(ウ)にあてはまる語句または数値の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <親族関係図> ・被相続人の父母はすでに死亡している。 ・被相続人には配偶者がいる。 ・被相続人の兄(相続放棄)には、妻と子(甥A・甥B)がいる。 ・被相続人には弟がいる(相続放棄はしていない)。 被相続人の弟の法定相続分は(イ)、遺留分は(ウ)である。
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