問題
選択肢
- 117万円
- 227万円
- 337万円
- 47万円
正解
1. 17万円
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解説
正解は17万円。医療費控除=(実際に支払った医療費−保険金等で補填された金額)−10万円(総所得金額200万円以上の場合の足切額。200万円未満は総所得の5%)。35万円−8万円−10万円=17万円。控除限度額は200万円。27万円は保険金控除漏れ、37万円は10万円差引漏れ、7万円は誤った差引で、いずれも計算式の要素を欠いている誤り。
一問一答
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正解
1. 17万円
解説
正解は17万円。医療費控除=(実際に支払った医療費−保険金等で補填された金額)−10万円(総所得金額200万円以上の場合の足切額。200万円未満は総所得の5%)。35万円−8万円−10万円=17万円。控除限度額は200万円。27万円は保険金控除漏れ、37万円は10万円差引漏れ、7万円は誤った差引で、いずれも計算式の要素を欠いている誤り。
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第18問
【FP2級 実技 予想問題4】問13 借地借家法に関する次の記述のうち、最も適切なものはどれか。
第10問
【FP2級 実技 予想問題5】問7 鈴木恵子さん(62歳)の公的年金の加入歴に基づき、65歳から受給できる老齢基礎年金の額として、正しいものはどれか。 <加入歴> ①20歳から22歳まで:第1号被保険者(保険料納付済)24月 ②22歳から42歳まで:第2号被保険者 240月 ③42歳から47歳まで:第1号被保険者(保険料全額免除)60月 ④47歳から60歳まで:第1号被保険者(保険料納付済)156月 老齢基礎年金の満額:816,000円 加入可能月数:480月 ※保険料全額免除期間は年金額に2分の1が反映される(2009年4月以降の免除期間)。
第2問
【FP2級 実技 予想問題1】問1(イ) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。なお、記載のない資格の登録等については考慮しないものとする。 (イ)税理士の登録を受けていないFPが、顧客の具体的な所得金額に基づき、有償で確定申告書の作成を代行した。
第44問
【FP2級 実技 予想問題1】問30 下記<資料>に基づき、木村家のバランスシート上の純資産の金額として、正しいものはどれか。 <資料>木村家のバランスシート <資産> 金融資産 ・預貯金:1,500万円 ・株式・投資信託:400万円 ・生命保険(解約返戻金相当額):250万円 不動産 ・土地(時価):2,800万円 ・建物(時価):1,200万円 その他の資産:150万円 <負債> ・住宅ローン:1,800万円 ・自動車ローン:120万円
第36問
【FP2級 実技 予想問題2】問25(イ) 不動産登記に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (イ)不動産登記には公信力があるため、登記記録の権利関係を信頼して取引した場合、その権利が保護される。
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