問題
選択肢
- 1620万円
- 2660万円
- 3670万円
- 4710万円
正解
3. 670万円
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解説
正解は670万円。給与所得660万円。不動産所得▲50万円のうち土地取得借入金利子10万円は損益通算不可→損益通算可能額=▲40万円。上場株式の譲渡損失は申告分離課税のため総所得との損益通算不可。一時所得の総所得金額算入額=100万円×1/2=50万円。総所得金額=660−40+50=670万円。
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正解
3. 670万円
解説
正解は670万円。給与所得660万円。不動産所得▲50万円のうち土地取得借入金利子10万円は損益通算不可→損益通算可能額=▲40万円。上場株式の譲渡損失は申告分離課税のため総所得との損益通算不可。一時所得の総所得金額算入額=100万円×1/2=50万円。総所得金額=660−40+50=670万円。
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第17問
【FP2級 実技 予想問題4】問12 建築基準法に従い、下記の土地に建築物を建てる場合の延べ面積の最高限度として、正しいものはどれか。 <資料> ・第一種中高層住居専用地域、敷地面積240㎡ ・指定容積率:200% ・前面道路:幅員4m市道と幅員6m市道 ・前面道路の幅員に対する法定乗数:4/10
第9問
【FP2級 実技 予想問題5】問6 雇用保険の基本手当に関する次の記述の空欄にあてはまる語句の組み合わせとして、正しいものはどれか。 <資料>会社員の田中誠さん(55歳)は、勤続25年の会社を2025年3月31日に会社都合で退職した。 ・田中さんの基本手当の所定給付日数は(ア)日である。 ・基本手当を受給するためには、離職の日以前(イ)年間に被保険者期間が通算して(ウ)カ月以上あることが必要である。 ・基本手当の受給期間は原則として、離職の日の翌日から(エ)年間である。 <参考:所定給付日数(会社都合退職・特定受給資格者)> 被保険者期間20年以上:45歳以上60歳未満→330日
第1問
【FP2級 実技 予想問題1】問1(ア) FPの行為に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。なお、記載のない資格の登録等については考慮しないものとする。 (ア)社会保険労務士の登録を受けていないFPが、顧客の依頼に応じ、有償で老齢基礎年金と老齢厚生年金の見込み額を試算し、年金についての一般的な説明を行った。
第43問
【FP2級 実技 予想問題1】問29 公的介護保険に関する次の記述のうち、最も不適切なものはどれか。
第35問
【FP2級 実技 予想問題2】問25(ア) 不動産登記に関する次の記述について、適切なものには○、不適切なものには×を選びなさい。 (ア)不動産の登記記録は、表題部と権利部(甲区・乙区)から構成されており、甲区には所有権に関する事項が記録される。
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