スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS
スキマ資格 - POCKETS OF TIME ARE ASSETS

スキマ資格は、検索練習・分散学習など科学に基づいた学習法にもとづいて設計された、完全無料の資格試験対策サービスです。

スキマ資格とは|学習法ガイド|コラム|おすすめ教材|使い方|なぜ完全無料?|よくある質問|合格体験記
運営者情報|利用規約|プライバシーポリシー|お問い合わせ

© 2026 スキマ資格 All rights reserved.

ホーム/中小企業診断士/企業経営理論 第113問
中小企業診断士トップに戻る
企業経営理論難易度: 標準2026年度

中小企業診断士 予想問題|企業経営理論 第113問

問題

購買意思決定プロセスに関する記述として最も適切なものはどれか。

選択肢

  1. 1問題認識→情報探索→代替案評価→購買決定→購買後行動の5段階で消費者の意思決定を説明する
  2. 2内部探索は記憶からの情報検索であり外部探索は外部源からの情報収集である
  3. 3評価基準は消費者が代替案を比較する属性や基準である
  4. 4認知的不協和は購買後に感じる不安や後悔の心理をいう

正解

1. 問題認識→情報探索→代替案評価→購買決定→購買後行動の5段階で消費者の意思決定を説明する

詳しい解説を見る解説を閉じる

解説

コトラーらが整理した購買意思決定プロセスは問題認識・情報探索・代替案評価・購買決定・購買後行動の5段階で消費者の意思決定を説明する。記憶からの内部探索と外部源からの外部探索、代替案比較の評価基準、購買後の不安・後悔である認知的不協和もすべて正しい関連概念だが、5段階枠組み全体を示すのは選択肢アである。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

前の問題

企業経営理論 第112問

次の問題

企業経営理論 第114問

企業経営理論の関連問題

  • 第1問

    マーケティングの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第2問

    分散型リーダーシップに関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第3問

    制度理論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第4問

    組織間関係論に関する記述として最も適切なものはどれか。

  • 第5問

    ドメインの定義に関する記述として最も適切なものはどれか。

この調子で演習を続けよう

スキマ資格では中小企業診断士の全7073問を分野別・難易度別に体系的に学習できます。中小企業診断士は7科目すべてで6割を取る戦略が王道です。

中小企業診断士トップ

一問一答・予想問題・まとめノート

用語解説辞典

7科目の重要用語553語を解説

まとめノート

7科目を穴埋め2,070問で網羅

試験概要

受験者数・合格率・1次試験の構成